STAFF-DIARYスタッフ日記

関 貴行

資格

血液型

O型

星座

てんびん座

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こんにちは。週末はよく高崎市内をバイクにのっています。

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クローゼットクラシックス#12

2020/02/01

 第12回 1/10 その1

 今回から家に眠っていたラジコンを組み上げていこうと思います。今回のは5,6年前に模型屋の片隅にあった在庫品を購入して閉まってあった品。FFシャーシとあったので興味があったので即決したのだがそのまま閉まってやっと今年組みました。よくみたら25年前のモデルでした。とりあえず組み上げ、クローゼットにインテグラのボディがあったのでこちらも塗装して付けました。先日の雪と雨が降っている時に塗装をした為、塗装のノリ、乾きが甘かったです。次回に続きます。









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クローゼットクラシックス#11

2020/01/04

 第11回 1/12

 今回もプラモデルです。以前から閉まってあったバイクのプラモを作りました。とりあえず並べてみました。友人が作ってくれた1/6と1/1(750です。)を並べて撮影。今回作成したのは子供にあげようと思います。次回に続きます。









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クローゼットクラシックス#10

2019/12/01

 第10回 1/24

 今回からプラモデルを作成します。色々と購入したものの、ずっとクローゼットに閉まってあったので作ってみました。今回は車になりますが、ただ単に作るだけですとつまらないので、ボディのみ生かしてスロットカーに乗せて子供と遊びました。無塗装だとさびしいので雑にですが塗装を施し見せたら喜んで楽しんでいた模様です。それでは次回に続きます。











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クローゼットクラシックス#9

2019/11/01

第9回 元祖VR

 今回は〔ファミリートレーナー〕になります。久々に出してみました。当時は体を使って入力するのは無かったので画期的だったのは記憶しています。発売時、商品が高額でもありましたが、当時のご家庭事情というか住宅事情も今と異なり、当時、同級生や周りの人達で一戸建てにお住まいの方も少なく、木造アパートや団地等の集合住宅にお住まいの方が多かったので事情により購入出来なかった方が多かったです。今の家庭環境であれば振動、騒音対策も備わっているので、マットの対策が出来れば使用可能かと思います。

 で、子供に見せると「やる!」っということで試しプレイをしていましたが、気が付くと汗だくになり、シャツもズボンもびしょびしょになり、下着姿で楽しんでいました。出来ない所は奥様が楽しんでフォローして家族の一時を楽しみました。やはりドタバタと音がしましたのでお試しする場合は騒音等注意して楽しんで頂ければ幸いです。それでは次回に続きます。







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クローゼットクラシックス#8

2019/10/02

 第8回 子供の懐に優しいシステム

 今回は『ディスクシステム』からのお話。ゲームもご家庭で浸透していくとやれ〔セーブが出来ない〕、やれ〔このソフト購入して失敗した。〕などいろいろな問題も出てきたところでこのオプションハードが出てきたのは画期的だったのは記憶にあります。今、冷静に見ると単なるフロッピーディスクなのですが、当時はまだバッテリー内臓のカートリッジは少数で、長編ものはパスワードのみというのが常識でした。セーブ時はディスクに書き込めばいいというのでとても楽になり、感動したのは記憶にあります。それとゲームに飽きた時は書き換えて新しいのをすればいいというのが当時、画期的でした。金額にしても当時カートリッジの価格は5000円が相場に対し、ディスクソフトは半分の2500円。書き換えに関しては500円で可能だったのは当時助かりました。当時小学生ということもあり、親にねだるのでも頼みづらいのが、お小遣いの範疇で事が収まるのは助かったのは記憶にあります。特に任天堂のソフトが大半になりましたが、他のサードパーティーでも名作があったのは記憶しています。

 当時、ディスクの書き換えは専用の【ディスクライター】を使用し、主な書き換え場所で覚えているのは、高崎市内ですと(スズラン)と(高島屋)の2つのおもちゃコーナーに設置されていたのは記憶しています。当時盛り上がっていたのは発売した80年代後半から平成初頭までで、それまでは先の2店舗で置いてありましたが、そのあと姿を消し、記憶が確かならばそれからは京都にある任天堂のサービスセンターで2005年頃までこのサービスがあったと思います。もし、お持ちの人がいたら久しぶりに起動してはいかがでしょうか?だいたいが駆動ベルトが切れているので修理すれば動くと思います。お試ししてみてはいかがかと思います。次回に続きます。



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クローゼットクラシックス #7

2019/09/01

 第7回 「助け合い」と「潰し合い」

 今回はファミコン初期の3作品からのエピソード。80年代中頃から終わりにかけて、当時は皆様ご存知のバブル全盛期。その当時は3ヶ月に一度、各社から1作品発売していた為、とてつもない数がリリースされていました。しかし、今現在の発売されているソフトと違い、容量の問題もあるかも知れませんが、長く遊べるモノは10の内の3つぐらいしか(時には1つぐらい)無く、少しすると難しいやらつまんないといった理由で遊ばなくなるケースが多々ありました。そんな時遊んでいたのが今回のソフト達。【マリオブラザーズ】 【アイスクライマー】 【バルーンファイト】 になります。こちらの作品は各家庭にどれか1つを所有していたことにより時間を持て余すことが出来ました。内容は皆様ご存知ですが、1人ですとコツコツとクリアしていき、2人だと協力して面を進んでいくのが本来の楽しみ方ですが、当時は2人で楽しむ場合、セオリー通り数面進んだらリセットして1面から潰しあうのが流行りました。今でも部屋飲みとかで置いてあると同じことが始まります。子供に同じことをしようと声をかけたら断られました。今ある『スマブラ』とかは格闘ゲームと違い、簡単に技が出せて、潰しあう所はこういったゲームから来ているのでないかと今では思います。どれかお持ちの方は久しぶりに試してはいかがかと思います。簡単な内容ですがこれで終わります。次回に続きます。







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クローゼットクラシックス#6

2019/08/07

 第6回 「数字並べとゲームセンターの思ひ出

 今回は【ナムコ】のゲームからの思い出。カートリッジゲームが世の中に発売された頃、ゲームのタイトルに何社かが第一弾、第二弾とわかるようになのかナンバリングがされていました。今ではそういうのはありませんが、当時はお客様に理解出来る様にするアピールではなかったのかと今では思います。当時ナムコ社もゲームセンターの移植等で私たちが子供の頃、熱狂的だったのは記憶しています。だいたい流行りだすと「次は、何が移植されるのか?」というのが友人との会話だったのを記憶しています。その当時のゲームを子供に試して頂くと何回も何回もチャレンジしているのが素敵だなと思い、見つめていました。前は「パックマン」にハマッていましたが、今は「マッピー」を繰り返し楽しんでいます。

 ゲームの内容はご存知の方もいらっしゃるので割愛しますが、80年代、高崎市のゲームセンターを思い出してみると、各デパート、各スーパー、高崎中央銀座の中などいろいろな所にありました。中央銀座のアーケードの中で有名所は【モンテカルロ】、【キャロットハウス】、【タイトー】、90年代初頭のUFOキャッチャーや格闘ゲームが全盛になると【セガ】があったり活気に溢れていました。しかし今ではつぶれてしまい、キャバクラやスナックにかわってしまったしだいです。デパートとかですとスズラン、高島屋、ダイエーなどありましたが、高島屋は今は置いてなく、ダイエーは今ではペガサス駐車場になり、スズランもなくなったかと思っていたのですが、小規模ながら残っていました。まだこうゆうのが残っていたんだと少し懐かしく思いました。今ではゲームセンターというと「レジャーランド」やショッピングモール内の「モーリーファンタジー」ぐらいしかありませんが、たまにはTVゲームもいいのですが、外のゲーム機で楽しむのもいかがかなと思いました。最後に、当時ゲーム機を持っていなかった人は自分の周りではいなかったのですが、地元で持っていなかった人は貧乏とかではなく、ゲーセンで100円で1時間楽しんでいた凄いツワモノとかがもっていなかったそうです。確かに上手ければいらないのかな?と改めて思った少年時代の思い出です。それでは次回に続きます。









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クローゼットクラシックス#5

2019/07/04

 第5回 シグネチャーモデルとコナミコマンド

今回はシューティングゲームから一言メモ。前回から引き続き、連打がらみのお話。また時は遡り80年代半ばの出来事ですが、当時の小学生は「運動できる子」「勉強できる子」「ゲームの上手い子」が人気の3大要素でした。中でも「ゲームの上手い子」が一番重宝されていたのを記憶しています。自分自身は並かあまり上手では無いほうでしたが、運動や勉強ができても周りは「へえ、すごいね。」と褒めるけども尊敬まではいかない感じでした。「ゲームの上手い子」でも連打が多く出来るのはすごく尊敬されていたのは記憶しています。当時はご存知の人もいるかと思いますが、【高橋名人】は子供達からは最上位にリスペクトされていました。当時はご存知の通りネットも無く、雑誌やTVでの影響がものすごかったのは記憶しています。そんな名人の愛用機を改めて手に入れて使用してみたものの、なかなか使いづらいものです。反復練習が大事なのですが、使用してみると改めてすごさを実感できました。当時、毎年夏になると全国でシューティングゲーム大会がありましたが、今でいうところのeーSPORTSのはしりではないかと思われます。

 もう一つは「コナミコマンド」。当時この裏技でゲームを進め易かったのでとても重宝しました。まあ、皆様もご存知の方が多いと思いますので内容は割愛しますが、改めて今現在、プレイをしてみると20代までは問題なかったものの、今では動体視力も落ちて、びっくりするぐらい進めない。悲しいものです。お子様は反復練習すれば親世代は余裕で越せるでしょう。格闘ゲームやパズルゲームの対戦、今ではリズム系なども楽しいと思いますが、お持ちであれば当時物を改めて親子で楽しむのもいかがかと思います。それでは次回に続きます。







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クローゼットクラシックス#4

2019/06/01

 第4回 ロス五輪から1年後にあった「連打の祭典」

 先日、東京五輪のチケット予約もスタートし、いよいよオリンピックも気が付けば1年後になりましたが、今回は85年にリリースしたものからセレクト。40代以上の方ならご存知の人は多いと思いますが、こんなゲームも当時流行りました。【ハイパーオリンピック】になります。遊んだ事のある人は知っていると思いますが、このゲーム、専用のコントローラーが無いと遊べません。しかし、試してみると単純で明快な操作性で、当時同級生と共に遊んだのを記憶しています。時が流れて小学生だった頃楽しんだモノを20代になってもお酒のツマミで友人と楽しんだり、先日は子供に試して頂いたのですが、連打が難しい・・。と言われましたが、楽しんでいた様子。子供はお試しでプレイした所、「100m走」や「やり投げ」を何度もプレイしていました。当時は定規を使用したり、こすり撃ちをしたりして記録更新にいそしんでいたのを記憶しています。ご家庭でお持ちの方は改めてお試しいただければ幸いです。次回に続きます。





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クローゼットクラシックス#3

2019/05/08

 第3回 「ブローダーバンド」から教わる大人の階段

 元号が変わりましたが前回と変わらず昭和の話題です。今回はアメリカのブローダーバンドというメーカーが作ったゲームについてのコラムです。名前だけ聞くと?となるところですが写真1を見ると「ああっ・・。」となるタイトルからの内容です。この3つのタイトル、ご存知の人は多いと思いますが、ファミコンで日本で発売時、メーカーからライセンスで移植されたものになります。今改めてするとよく出来ています。完成されていますが、当時小学生だった自分からするととても難しかったのは記憶にあります。

 今回は【ロードランナー】、【バンゲリングベイ】、【スペランカー】をプレイ。当時は海外ものの移植とは知らず、楽しんでいたり、文句を言いながらプレイをしていたのは記憶しています。ロードランナーも今、試してみるとパズル要素とアクション性が融合されバランスがとてもいいのですが、頭を使わないとなかなか難しく、続編の方は1面もクリアできない代物。少しづつ楽しめればいいものです。バンゲリングベイは久々に試すとリアルタイムで進めるシューティングですが、小さい頃に試したときはただのクソゲーに感じたので試すのであれば今なのかな?と思います。スペランカーも同様で洞窟探検になりますので実際、自分の高さを超えれば這い上がることは困難になり、ジャンプ力もそこそこなのでリアルさを求めればこんな判定になるのですが、発売当時、前回紹介のスーパーマリオの影響でリアルさが災いと化した状態ですが、たまにするとまあ楽しいこと。よく出来ておりますので改めてお持ちの方はお試し頂ければ幸いです。久々に出したソフトでもあったので本体とカセットに息を吹き楽しみました。ざっくりな文章で恐縮ですが、次回に続きます。







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